備忘録 久しぶりに…

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追記したこともあるので、久しぶりに備忘録を載せてみます。

◆書籍*ダ・ヴィンチ2008年7月号 「文体練習」レーモン・クノー著 「言葉の印象でこれだけ伝わり方が違うことを知ると、面白いと思う反面怖いなとも感じました。ものの書き方もそうだし、自分が喋ってるときの言葉もそう。発した言葉が持つニュアンスは、いくらでも形を変えるから。だからこそいいんですけどね。人それぞれ、育った環境や経験の違いによって選ぶ言葉が変わってくるのは、素敵なことだなと思いますし。」「この本は、帯の文章に惹かれて手に取ったんです。そう、この一節。〈バッハの音楽を文学にしたなら、きっとこんな作品になるに違いない

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